スケ マサ コーヒー。 ジャパニーズモダンな雰囲気が粋。SUKEMASA COFFEE(スケマサコーヒー)/ 浅草

sukemasa coffee スケマサコーヒー

スケ マサ コーヒー

そこに和風の小物がうまく組み合わされて、見事にジャパニーズモダンな感じになっている。 場所は浅草です。 和風な入り口をくぐり、早速店内へ。 サニーベルコーヒーを都内で味わえるお店は、恐らくSukemasa Coffee スケマサコーヒー だけだと思います。 エスプレッソは控えめだけれど、苦味と酸味のバランスがかなり良いのがわかる。

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スケマサ コーヒー (sukemasa coffee)

スケ マサ コーヒー

ホットで飲めば、もっと苦味とコクが感じられそう。 ひやりと肌寒い環境で長時間立ち仕事。 「アンバタードッグのパンの粉は、床にそのまま落としてくださいね(女将)」と、こういう小さな気配りもうれしい。 もちろん独自の世界観で突っ走る店も好きだけど。 比較的小さめなカフェですが、メニューがバリエーション豊かなのはうれしいですね。

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Sukemasa Coffee(スケマサコーヒー)/浅草/着物バリスタが出迎えるコーヒースタンド

スケ マサ コーヒー

ドッグはもちっとした食感なので、ひと口頬張ると あんことバターとパン、全てが混然一体となって…おいしい! 大きさもジャストサイズで、朝ごはんにも珈琲のお供にも最適でした。 いかにも外国人観光客が多い浅草らしいコンセプトが、いいじゃない。 オーナーの木村さんは小さい頃から大人になったらケーキ屋さんになると決めていたそうで、実際にパティシエとなり働いていたが、室温の低い職場環境に身体を壊してしまいやむを得ず退職。 抽出が早いと尖った苦味が出て、カフェラテの味が平坦になっちゃうんだよね。 写真は和栗を用いたモンブランプリンとアップルパイのイートン・メス(イングランドの伝統的なデザート)。

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『浅草と、着物と、こころに響くコーヒーを。』by 宮下たまき : スケマサ コーヒー (sukemasa coffee)

スケ マサ コーヒー

インスタで見て、ここを目指してくる海外のお客さんも多いそうです。 デザインはもちろん木村さん自身によるもの。 焙煎日は書かれていないけれど、お店で使う豆を量り売りしてくれたので鮮度は問題なさそう。 コーヒー豆は、石川県金沢の「Sunny Bell Coffee」さんと2年間に渡って味合わせをし作ったスケマサブレンドを使用。 なつかしい「花やしき」。 軽めのランチにもいいですね。

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【”和洋融合”目でも癒やされるカフェ】東京・浅草 「SUKEMASA COFFEE」(スケマサコーヒー)

スケ マサ コーヒー

7年前くらいに1回だけ行ったことあるなぁ……なんて思い出にふけりつつ、フリーフォールを目指すと……発見。 浅草は、歩けばキャラもの、カプセルトイ、おやつ、遊園地etc・・・子どもにとってまさに天国で、自宅から往復1時間以上かかるにも関わらず、毎月通っています。 」 この日に書いてくれたのはお花。 そしてメニューの中に「ハチミツレモンスカッシュ」もあります。 先月、浅草で3泊していたのでもう少し早く知っていたらと悔やまれます。 あと修学旅行生ね。 見渡せば落ち着いた濃紺のカラーリングに、木目のアクセント。

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sukemasa coffee スケマサコーヒー

スケ マサ コーヒー

というわけで、あまりトライ&エラーを繰り返すと200gなんてあっという間になくなってしまうので、早々にあきらめてアイスコーヒー用途に。 カウンター前にほんの少し段差があるのですが、ベビーカーもお子様もOKなので、たまにベビーカー連れのママ友会状態になることもあるそうです。 新しいショップが次々とオープンし、毎日がお祭りのような盛り上がりをみせる浅草。 本当はホットのカフェラテが飲みたかったけど(豆の味を知るにはこれがいちばん)、暑いのでアイスラテと、アンバタードッグを注文。 浅草エリアは実はエスプレッソが飲めるところがまだ少ないとの事で、海外の観光客が多いこの場所で、和装と和のおもてなしで迎えたいと語る木村さん。 魅力その1:おいしくて、美しいラテが味わえる。

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